À propos
代表 ポルトー麻里
Mari Porthault — パリの商社勤務時代、ヨーロッパ各地の展示会やメーカーを飛び回り、買い付け、商品企画、独占契約の締結、輸出入を手がけてきました。またフランスブランドのREPなどを務めてまいりました。その現場経験をもとに、日本の蒸留所とアパレルブランドの輸出入コーディネートを行っております。
Parcours
経歴
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〜2000
CHEVIGNON 日本ライセンス企画
立教大学、パリINALCO(留学)卒業後、フランスブランドCHEVIGNONの日本ライセンス企画、雑誌などの広告宣伝業務に携わる。
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2000
London渡英、そしてパリへ
London College of Fashionのビジネスプログラムを修了後、パリに移住。
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Paris
兼松繊維 パリ事務所
バイイング・コーディネーターとして、日本の大手セレクトショップ向けに欧州各地の展示会でレディース、メンズ、キッズ、アクセサリー、ライフスタイル雑貨を買い付け。オリジナル・コラボ商品の企画、仏メーカーとの独占契約の締結、OEM生産、輸出入業務にも携わる。
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2010
Office Porthault 設立(東京)
コーディネーターとして活動を開始。仏シューズブランドMellow Yellow Parisの日本進出(Rooms出展、セレクトショップ・百貨店への販路拡大)、Le Petit Lucas du TertreのPlaytime Tokyo出展、Little MarcelとPLAZA STYLE(旧ソニープラザ)の契約締結などを手がける。複数の仏ブランドのJapan Repを務める。
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2020
VCP JAPONとして新たなスタート
東北・九州の蒸留所と取り組み、中国、アジア、欧州へのOEM・バルクウイスキーの輸出を手がける。日本のアパレルメーカーSarahwearのパリとニューヨークの展示会出展と輸出、販路拡大も担当。
Notre nom
Vouloir, c'est pouvoir.
のぞむこと、それはできること。
VCP JAPON(ヴェセペ ジャポン)は、フランス語の「Vouloir, c'est pouvoir」に由来します。
クライアントの皆さまの「Vouloir(のぞむこと)」をかなえるお手伝いをしたい。その思いを社名に込めました。